スポンサーリンク

「年上婚」「年下婚」の難易度は? 人口減少社会で「年下好き」はイバラの道

1:砂漠のマスカレード ★:2020/02/05(水) 06:25:51
残念ながら統計データをもって説明していても、「最近、年の差婚って多くなってる」という言葉をまだ耳にします。
この「結婚難民の羅針盤」を通読している読者の皆さんは、すぐに少なくとも男性年上婚については統計的には逆、であることがわかると思います。

初婚夫婦の年齢差は平均1.7歳

1952年(全婚姻ならびに初婚同士の年齢差がともに公開されている)では夫婦の年の差が全婚姻3.4歳、初婚同士2.8歳でしたが、1999年には全婚姻2.3歳、初婚同士1.9歳に縮小し、

2010年以降は全婚姻2.2歳と初婚同士1.7歳で推移しています。
つまり、初婚同士の男女が結婚を目指すとすると、年齢差は1.7歳が平均相場、となっています。

また、これも繰り返しになりますが、男女でどちらが上であっても3歳差までの婚姻が7割を占めています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00010005-moneyplus-bus_all
1/27(月) 19:40配信

元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1580851551

続きを読む

スポンサーリンク