シホさん(40歳)「夫のことを『主人』という女性にがっかり。ああ、この人とは分かり合えないなと思う」

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1:名無しさん+:2018/12/10(月) 17:12:51.879 ID:bCS+nolIa.net
仕事をもって自立している女性が、「主人に相談してみないと」という言葉を発すると、とたんにがっかりした気分になる
ことがある。

「私もそう思います」と賛同してくれるのは、シホさん(40歳)だ。彼女自身、8歳の子を抱えながらフルタイムで働く女性。

「職場にもけっこう多いですよ。『主人が』って言う人。それまで職場での男女平等について意見を交わしていても、
その言葉が出たとたん、ああ、この人とはわかり合えないと思ってしまいます。私自身は夫、もしくはパートナーと
いっていますが」

既婚女性が夫を対外的にどう言うか。昔から使われている「主人」という言葉を嫌がる人が増えている現状がある。

広辞苑によれば、主人とは「一家のあるじ」「自分の仕えている人」などの意味がある。
3番目に「妻が夫を指していう称」ともあるが、もとはやはり「自分が仕えている人」の意味合いが強い。

だからこそ、日頃、男女は対等であるべきと思っている人たちにとって、「うちの主人が」という女性は首を傾げたくなる
存在なのだろう。

https://news.infoseek.co.jp/article/allabout_33462/

元記事:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1544429571

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